|
D・N・A
|

|
| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
|
| 収録曲: | Deja-vu, Vanity, ファントム, EDEN~君がいない, child vision~絵本の中の綺麗な魔女, Stranger, 桜, Lunatic Gate, Junky Walker, RED ZONE(Album Mix), ring, Heaven’s Place,
|
| セールスランク: | 3709 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 2,680円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
名作。曲はとにかく素晴らしい。
タイトルに述べた通り。
曲の完成度で言えば、これでメジャーデビュー作と言うのが信じられない。 楽器隊も文句なしで、このレベルの楽曲が完璧に演奏できるのが末恐ろしい。
ただ、yasuが残念。 慣れればこれで素晴らしいし、現に私は全く問題ないけれども、お世辞にも綺麗な声とは言えない。 それで悪い・と言うよりも、現在のyasuの声を聞くと、どうしても残念に感じてしまう。比較対象があるからこそ、と言うか。
そんな意味を込めて★4つ。 個人的な好みなら、間違いなく★5つなんだけどね…`笑
名盤
Xの「Blue Blood」の様にデビュー作にして名盤。入門にも是非薦めたい。
Janneが魅慮的な点はシングル曲以上にアルバム曲に聴き応えのある曲点であり、
「桜」「「Vanity」「ring」「Stranger」...とバラードからハードまで一曲一曲のパワーが強い。
プロデューサーの手腕のお陰か、バンドデビュー作に見られる荒削りさが感じられないのは
残念だがアルバムとして秀逸な纏まりがある。
20世紀末、V系戦国時代を生き延びた彼らの産声を聴け!!!!
D・N・A
Janneのあるばむ! 7曲目の桜、この曲がくると切なくなるなぁ。 後ring、RED ZONE、Heaven's Place をススメルΣ(?∀?ノ)ノ
これぞ、Janne!
メジャーデビューして最初のアルバムですが最初にしてほぼ最高傑作のアルバムだと思います。
まずアルバム全体を通して言えるのがともかくハードでカッコイイ曲が多い事。月光花など最近のJanneの曲しか知らない人はビックリするでしょう。
個人的にいい曲だと思うのは#2.Vanity、#7桜、#9Junky Walker、#10RED ZONE(Album Mix)、#11ringです。
特に#7.桜?ラストのHeaven's placeに至るまでは全く捨て曲がなく流れも見事です。 また、youさんのギターソロのある曲が多いのも聞き所のひとつでしょう。 特に#6.Stranger、#9Junky Walkerのギターソロは必聴です。
このアルバムはJanne入門用としても、Janneのコアな楽曲を求める人にも非常にいいアルバムだと思います。
1stなのに凄い出来
1999年メジャーデビューのロックバンド、Janne Da Arcが2000年に発表した1stアルバム。
当時一部で「ヴィジュアル系最後の大物」とも謳われていた彼らにとっての、
初のメジャーオリジナルアルバムである。
結論から言えば、かなりの良作である。
個人的には今現在までに発表された彼らのアルバムの中では一番好きである。
このアルバムは、インディーズからの進化や、彼らが影響を受けてきたものの片鱗、
そして勢いを感じることが出来る作品だと思う。
インディーズの時から定評のあった高い演奏能力や楽曲構成は顕在であるどころか、
プロデューサーを迎えたことでむしろ「最凶」とでも言うべき仕上がりになっている。
例えばギターのyouはアルバムを通して早弾きやライトハンドを多用しまくりで、とんでもないことになっている。
Janneのもう一つの特徴である楽曲のメロディラインも、インディーズからの激しいものは残しつつ、
この後彼らが幅を広げる「桜」「EDEN」などのラインの引き出しも開かれ(まぁStareとか既にあるんだけど)バラエティに富み、
yasuのありそうで意外とない抜けのよい声質や相当生々しい歌詞とあいまって、一曲一曲クオリティが非常に高い。
このアルバムで個人的に面白く感じるのは、
例えばyasuやkiyoが作る楽曲はまだ「暗く激しくもメロディアス」なDEAD END的影響もなんとなく見えるし(ファントム、child visionなど)、
youの演奏がなんとなく影響を受けたプログレっぽかったり(彼作曲のStrangerなど)
影響を受けた要素がまだまだたくさんみえるということだ。
分かる人には「あぁ、わかる」と思う部分も多いのではないか。
全体としてなんでもありな感じはあるが、それでもアルバムはまとまりを見せている。
このことはJanne Da Arcというバンドの潜在能力の高さを物語っているだろう。
というか1stでこの出来は十分過ぎるほど良い出来だ。
シングルで多めに切られているポップな曲のイメージがやや強めのJanneだが、
やっぱJanneはハードでダークなラインが個人的に好きだ。
Janneに興味を持った人は、とにかくまずこれを聞いてほしい。
カッティング・エッジ
Z-HARD GAIA ANOTHER STORY(CCCD) ARCADIA (CCCD) ANOTHER SINGLES(CCCD)
|
|
|
|
|